TGS2025見学体験談
- 一般通過社畜虫

- 9月29日
- 読了時間: 2分
初めまして、新入社員の一般通過社畜虫です。
今回は初めて『東京ゲームショウ2025』に参加しました。
「世界最大級のゲーム展示会」とのことですが、実は初めて知った。。。
これらの事前調査と合わせて私の個人的な体験を紹介しようと思います。


会場に入ってまず訪れたのは学校の展示ブースです。日本全国から集まった未来の新星が輝いていた!
(でも、私の母校を見つけることができず、ちょっと残念です。)

↑現場は様々な高彩度の色が織り交ぜられてサイバーパンクな感じがします。
今回の展示会には、新しいオープンワールドスマートフォンゲームがたくさんあります。
個人的には、『原神IMPACT』以来最大規模の新世代のスマホゲームの波だと思います。
個人的に注目しているゲーム『無限大ANANTA』や『エンドフィールド』だけでなく、『Neverness to Everness』など聞いたことのあるゲームもあります。

↑同行の先輩からお借りた写真です。ツッコミが可愛い( ´艸`)

↑フォトスポットは凄かった

↑可愛くてデザインもいい大きなリュックをもらいました
各メーカーのプレゼンテーションを見ると、これまでのスマホゲームより明らかに技術力や美術力が向上していることがわかりました。
来年はメーカー各社が天下を争う一年になるかもしれません!

↑展示会の数日前に発売された『サイレントヒルf』のブースもありました。
個人的にはこのゲームの美術設定が好きで、機会があればぜひ見てみることをお勧めします。


↑巨大なパネルです。よく見るとマーカーペンで直接描かれていました。
いったい何年練習をすればこんなに上手に描けるのだろう…。
今回は時間の関係で、慌ただしく見て回るしかなかったので、私が印象に残っている部分だけをピックアップしてご紹介しました。
今回の最大の感想は、時代がどんどん変化していること、
ゲーム業界、特にスマホゲーム業界が次の大きな時代に突入し始めていることです。
デザインも同じで、時代に取り残されないように時代の流れに追いつかなければなりません。
ここからも私たちはもっと努力しなければなりません!
以上、一般通過社畜虫でした。
最後までお読みいただきありがとうございました。





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